「どうでもいい自己紹介」

更新:2017/07/01


汪葉「ハルコ創作のお節介おばさんこと汪葉だよ~✋💓💓いいね&ふぁぼ(ってなんのことかわかんないけど)これからあたしがみんなにインタビューしていくね!」


汪葉「そんじゃまうちの若様こと尚耀様からいきますか、若様よろしく!」

尚耀「お前は相変わらず軽いな…(呆」

汪「若様って女っ気ゼロですけどいい人いたことあるんです?」

尚「やめろ!聞くな!!(撃沈)…いいんだ…俺は…いいんだ…ブツブツ」

汪「はいっ、次行きましょう~✋💓💓」


汪葉「じゃあ我らが腐れ縁、白寿にも聞いてみましょうかね、白寿はいい人とかいないの?」

白寿「いい人ってなんのことだ」

汪「いい人はいい人さ~夫婦になりたいと思う人のこと!」

白「いない。キッパリ」

汪「言うねぇ~この人になら生涯を捧げてもいいと思う人もいないの?」


白寿「ン…尚耀のことじゃないのか」

汪葉「アラッ!!!!若様?!!!ほんと?!?!!」

白「なにをそんなに…仕えている身なんだから当然だろう」

汪「ッン~~~~そういうことじゃないんだけどなぁ~~!若様のことは特別じゃないの?」

白「それは無論特別だ」

汪「ックゥーーーー!(悶」


汪葉「ッアーもどかしい我が家のとんちんかん二人組ですね、次は別創作の主人公、竜司さんとイツキくんのご登場です」

竜司「よろしくお願いします」

イツキ「ケッ」

竜「コラッ態度がなってないぞ」

イ「これなんの意味があんだよ、オレぁ帰る」

竜「帰るなっ💢」

汪「なんか大変そうですね~」


汪葉「お二人はライバル同士ということですが、お互いの第一印象を教えて下さい」

竜司「極悪非道の凶悪犯」

イツキ「トロい」

汪「中々ですね~では今のイメージは?」

竜「礼儀はなってないですけどまぁいいやつですよ」

イ「ウザい」

竜「アンマリダ…」

汪「うーん、やっぱり中々です~」


汪葉「ちなみに竜司さんとイツキさんそれぞれの相棒であるみなさんからお二人に一言どうぞ!」

エレナ「竜司…加齢臭する…」

カミナリ「なぁイツキ、オレの名前そろそろ真面目に考えてくれよ!哀願」

ほむら「スーパーの特売が…」

瀧「あっえっと、こんなんですけど読者のみなさんよろしくね!」


汪葉「涙無くして語れないコメントばかりでしたね!!では次の物語より、桃太郎ご一行です!」

桃太郎「作者ー!早く完結させろー!」

貞輔「オレの妹をどうする気だお前ー💢💢」

旭日丸「桃太郎、なんか食うもんくれ」

源之丞「俺の家族は無事ゆえ言うことはない」

汪「こりゃまた大変だ~💦」


汪葉「では桃太郎さんを質問攻めにしましょう、誰か質問ある人!✋」

旭日丸「食いもん…」

汪「ハイハイオヤツデスヨ~」

旭「😋」

貞輔「おま、そのダサいカッコなんとかなんねーの、真っ赤な着流しっておま、都出たら笑われっぞ」

源之丞「あと、所作もまるで田舎者だ。なっとらん。」


桃太郎「ちげーよ、着流しよりダサいカッコでじっちゃんばっちゃんが家追い出しやがるから、その辺のやつと取っ替えてもらったんだってば!これでもましだって!」

源之丞「こんなやつに天の御印が与えられたかと思うと…」

貞輔「気に食わねーなー!」

桃「汪葉さん助けてよー😭😭😭」

汪「☺☺」


汪葉「どこも大変そうですねぇ、次は現代モノよりアケミちゃんとふたばちゃん呼びますか」

アケミ「うっすー!うっすうっすーーー!!!っちょ、ま、おーはとかチョー久しぶりくね?!千年ぶりじゃね!?」

汪「ちょっとアケミちゃん、おばちゃんの年齢バラさないでー!」

ア「めっちゃなつー!!」


ふたば「ってかアッシらの方が年上っすよセンパイ」

アケミ「マジかー!そっかー!アッシら氷河期くらいからいるもんな!!忘れてたわー!!!!」

汪葉「氷河期って相当昔じゃない?ヤバくない?」

ア「ヤバいヤバい!!ヤバすぎヤバい!!」

ふ「センパイの語彙はその頃から変わんないっすね…」


アケミ「ちなみにアッシ、ひょーがきの人間前にしてアイス食べてたかンね」

汪葉「うわ~、極悪非道~」

ア「ウホ?なんだありゃウホ??って言ってたー!!だから分けたげたー!!」

汪「どうなったどうなった??」

ア「っ、ちべてーーーー!ってなってたっすよーーー!!!」

汪「極悪ーー!」


ふたば「……なんか汪葉さんとアケミ姐さんのガールズトーク()が止まんなそーなんで、司会進行代わらしてもらいますね😒(…ッアーかったりぃーボソッ」


ふたば「ウィッスー司会進行変わりましてふたばですシャースあと3ふぁぼ分いきまっシャース。ゲストはL-U'ceのみなさんー」

①「あんだここァなめてんのかアァン?!」

②「ふたばちゃんていうの~?狂犬に噛まれないように気を付けてね~」

①「狂犬て誰のことだゴルァ」

②「HAHAHA」

ふ「😞」


②「ふたばちゃんはワンのこと怖くないの」

ふたば「あーまぁ日常なんで」

①「なんだテメェやんのか」

ふ「やんねーよテメーなめてんのかゴルァ」

①「アァン?!表出ろやァ!」

ふ「やってやんよテメコラ」

②「あ~~~、インタビューは~?」

①&ふ「「テメーひとりでやってろッダラァ」」


②「ふたばちゃんもヤンキー気質だったか~ブルックリンと足立区の親善試合だね~」

③「言ってる場合か、ツー…」

②「あれ、スリーいたの」

④「フォーもいる!」

②「なんかグズグズになったけどどうしよっk」

アケミ「テメコラふたばどこやったァア💢表出やがれゴルァア」

②「いいよー!」


汪葉「あれっアケミどこ行った」

③「なんかうちのとケンカしに」

汪「あっならいっか」

④「いいの?おばちゃん」

汪「いいんだよ~」

③「(良くないだろ…)」

④「けんか見る!」

汪「おっ坊主いい趣味だね~」

③「えええ」

汪「じゃインタビューはこの辺で!またの機会にアデュー✋💓」